Documents

APIに関する情報をMarkdownファイルにまとめ、関連する作業と同じ場所で管理できます。チームやAIが参照でき、Gitで管理できます。

PostmanのOrders APIワークスペース。READMEがDocumentとして配置され、Postman AIがその内容についての質問に回答している画面

世界中の導入企業

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チームとAIで共有できるコンテキスト

人にもAIにも扱いやすい

Postmanエディターでは、見やすく整形された表示でもMarkdownのRaw表示でも編集できます。人には読みやすく表示しながら、AIもMarkdownを効率よく読み書きできます。

Gitでバージョン管理

Native Gitを使えば、Documentsをコードと同じ場所で、使い慣れたGitワークフローを使って管理できます。

ワークスペースの権限でアクセスを管理

Documentsにはワークスペースのロールと権限が適用されるため、適切なユーザーだけが閲覧・編集できます。

チームのコンテキストを理解するAIで、API開発を加速

DocumentsにAPIチームの進め方を記録しておくことで、Postman AIがそのコンテキストを継続的に参照できます。APIの設計から公開・提供まで幅広い作業に活用でき、計画や結果も記録してチームで確認できます。

PostmanでDocumentとして開かれたOrders API v2の移行ガイド
Ask Postman AI

Documentsについて詳しく見る

Documentsを活用して、APIに関する情報を常に最新の状態に保ち、必要なときにすぐ見つけられるようにする方法をご紹介します。関連する作業と同じ場所で情報を管理する方法もご紹介します。お気軽にご相談ください。

Postman Documentsのイラスト