パブリックAPIの認可をシンプルに

Postmanユーザーが簡単なガイドに沿って認可を設定し、APIをすぐに使い始められるようにします。

鍵と指紋を持つPostmanaut。イラスト。

Time To First Call(初回APIコールまでにかかる時間)を短縮

API利用者が認可や認証を設定するために、大量のドキュメントやガイドを読み込む必要はもうありません。


APIの認可と認証を設定

API利用者が簡単にAPIを使い始め、すぐにそのメリットを得られるようにすることで、TTFC(Time To First Call:初回APIコールまでにかかる時間)を短縮し、パブリックAPIをより多くのユーザーに活用してもらえます。

認可に必要な情報を分かりやすく提供

API利用者は、大量のドキュメントを読み込まなくても、APIの認可に必要な情報を確認できます。

APIの利用を広げる

Time To First Call(初回APIコールまでにかかる時間)を短縮し、より多くのユーザーにAPIを使ってもらえます。

認証情報を保存して再利用

認可が完了すると、認証情報を保存し、以降のAPIコールで利用できます。